【4年生】ドレミの広場
2026年2月25日 17時06分2月25日に、ドレミの広場を行いました。
まず、韓国の歌『バンダル』の合唱をしました。外国語の言葉の響きを楽しみながら、のびのびと歌いました。
そして、『風になりたい』の合奏をしました。打楽器と手拍子のリズムアンサンブルを繰り返し練習して、気持ちを一つに、上手に演奏することができました。
2月25日に、ドレミの広場を行いました。
まず、韓国の歌『バンダル』の合唱をしました。外国語の言葉の響きを楽しみながら、のびのびと歌いました。
そして、『風になりたい』の合奏をしました。打楽器と手拍子のリズムアンサンブルを繰り返し練習して、気持ちを一つに、上手に演奏することができました。
昼休みに、今までお世話になった先生方に感謝の気持ちを伝えようと「なつかしの同窓会」を開きました。プロジェクトリーダーの企画・運営で、先生方との思い出メッセージや歌のプレゼント、質問コーナーなどを行い、心温まる会になりました。先生方からのお話も心に響き、涙を流していた子どももいました。「ジーンとしました。もう、卒業なんだとちょっと悲しくなりました。」「感謝の気持ちが伝わったみたいでうれしかったです。」「たくさんの先生方にお世話になったなと思いました。自分も成長したなと感じました。」など子どもたちからも多くの感想が寄せられました。
1年生は、なわとび大会を行いました。
二拍子跳び(前・後)、一拍子跳び(前・後)、駆け足跳び(どちらか)は、25秒間跳びます。
チャンスはそれぞれ2回。合格を目指して、頑張りました。
その後は、1分間跳び。早く終わった子は、残っている友達を一生懸命応援しました。タイマーと一緒にカウントダウンが始まり、ブザーが鳴った時は、ひときわ大きな拍手が起こりました。
また、交差跳び、あや跳び、二重跳びなどの技にも挑戦しました。
縄跳び学習を始めた頃より、できる技がどんどん増えていき、自分たちの成長を実感することができた大会となりました。
本日、JA青森と松山青果中央卸売場の方が来校され青森県産のリンゴをいただきました。「リンゴ寄贈集会」として、5年生が代表して受け取りました。
子どもたちは、身近にあるリンゴがどのようにして育てられ、スーパーなどで販売されるのかなどについて、興味津々の様子で話を聞き、産地の工夫や努力についてたくさん学びました。
質問コーナーではリンゴの種類やおいしいリンゴの見分け方などについて質問し、リンゴへの理解を深めました。
集会の最後には、代表の児童がお礼の言葉を伝え、一人一人に真っ赤なリンゴが手渡されました。子どもたちは目を輝かせ、「ありがとうございます!」と元気にお礼を言いながらリンゴを受け取り、大事そうに袋に入れていました。
県内小学6年生一斉オンライン授業として、「働くってどういうこと」をテーマにした学習がありました。愛媛県内の企業の紹介や中学生の職場体験学習の様子を見て、働くことについてみんなで考えました。事前アンケートでは、「働くことは、生活のためにお金を稼ぐこと」という考えが多かったけれど、事後の感想は変わっていました。「愛媛の仕事の魅力をたくさん知ることができ、将来、愛媛で働きたいという気持ちが高まりました。どの仕事でも挨拶や笑顔、周りのことをよく見ることが大切だと思いました。将来のために今から心掛けて過ごしていきたいです。また、職場体験が、楽しみになりました。仕事の楽しさが分かり、夢が膨らみました。将来、大変なこともあるだろうけれど、楽しく仕事をしていきたいなと思いました。」子どもたちの夢が大きく膨らみました。
図画工作科の学習で、変身グッズを作りました。帽子、仮面、ドレス、マントなどを作り、魔女や天使や妖精、生き物などに変身。頭でイメージしたものを形にするのは、とても難しく、苦労しました。
最後は、変身して、撮影会。いろいろなポーズを決めました。
不審者対応の避難訓練を行いました。今年はスクールガードリーダーの方に協力もらい、子どもの安全を守る体制づくりや、不審者への対応の仕方などを学びました。子どもたちは、真剣な態度で身を守る行動ができました。訓練後は、スクールガードリーダーの方から知らない人についていかないことや、近くの大人に助けを求めるなどお話をしてもらいました。
3年生は、来年度に向けてクラブ活動見学をしました。
見て、聞いて、体験して、来年度の活動に向けて、思いを膨らませているようでした。
1年生は国語科で、学校で働いている人に話を聞いたり、聞いたことを学級で伝えたりする学習をしています。昨日までに、教室で質問を考えたり、質問をしたりする練習をしました。
いよいよ、今日は本番。ちょっとドキドキしましたが、しっかりと尋ねることができました。
聞いたことを、クラスの友達に、上手に伝えられるといいね。
1月24日から1月30日は全国学校給食週間です。給食委員会では、給食週間中、劇や紙芝居、クイズ、生産者のビデオメッセージ、先生インタビューを通して、給食に対する感謝の気持ちを伝えようと呼び掛けました。
29日は、牛乳パックをきれいに整頓して返却した学級の表彰をしたり、味酒小を代表して、1年生からすてきなカレンダーを調理場の所長さんに贈呈したりしました。所長さんにも大変喜んでいただきました。最後に、校長先生から「いただきます」「ごちそうさま」の挨拶の意味について、お話をしていただきました。これからも、命をいただいていることを忘れず、調理場の皆さんや生産者のみなさんに感謝しておいしくいただきましょう。この機会に、ご家庭でもお子様とお話してみてください。
今日はなわとびクラスマッチでした。体育の時間や休み時間に積み重ねた練習の成果を発揮しながら、真剣に楽しく取り組みました。クラスマッチの最後には、5分間跳びに挑戦しました。どのクラスも最後まで諦めず全力を尽くしました。
結果は2組が優勝。順位発表の時には、悔しがる児童、大喜びの児童など様々な反応が見え、活気あふれるなわとびクラスマッチとなりました。
今週の月曜日に、1、2、3、4年生は、校内持久走大会を行いました。
寒さが厳しい中、子どもたちは、真剣な表情で走り抜きました。
特に1年生にとっては、初めての持久走大会でした。
これからも自分のめあてに向かって、強い心で頑張ることのできる「味酒っ子」に育ってほしいと願っています。
学校薬剤師の先生を講師にお迎えして、「薬物乱用防止教室」を実施しました。若い頃の飲酒や喫煙が将来の薬物乱用につながることを教えていただきました。また、オーバードーズという言葉を初めて聞いた6年生は、薬の摂りすぎが体に害を与えることを知って驚いていました。また、風邪薬を例に挙げて、子ども用のものでもドーピングになることを話してくださいました。講師の先生からの「これからスポーツで活躍する人も多いと思いますが、薬一つで、うっかりドーピングになり、自分の夢をこわさないようにしてほしい。」というメッセージで締めくくりました。学習後、「今まで気に掛けたことがなかったオーバードーズなどを知り、勉強になりました。」「自分もスポーツをしているので、うっかりドーピングの話をずっと覚えておきたい。」など、子どもたちはしっかりと感想を発表することができました。
先日、3年生にとって「はじめて」の書き初め会を行いました。
今年度から毛筆を始めた3年生。大きな書き初め用紙に、大きな文字を書くのは初めてです。四つん這いになりながら、くちをきゅっと結んで一心に取り組む3年生の姿は、本当に頼もしい限りでした。
令和8年もこの書き初めのように、大きくのびのびと活躍してほしいと願っています。
3、4時間目に書き初め会をしました。
4年生全員が体育館に集まり、新しい年にふさわしい文字を書きました。
手本をしっかりと見て、心を込めて丁寧に書き、納得のいく作品に仕上げました。
一生懸命がんばりました!